アメーバ経営が流行り、
自身も雑誌プレジデントを見て、
稲盛さんを知り、すぐに購入しました。
前の会社はアメーバ経営でしたので、
言っていることは、ある程度は
理解していることでした。
※あくまでも、『ある程度』です。
現在勤めている会社では、最近『アメーバ経営』といいだしました。
もし、アメーバ経営の会社に勤め、実体験していなければ、
本を読んでも実感できなく
アメーバ経営を、魔法のように感じたかもしれません。
また、アメーバ経営でない会社にも勤めることでき
こんな会社もあると驚きました。
創業者 稲盛さんのページはコチラ■クリック
アメーバ経営とは、簡単に説明すると
開発部門・管理部門・営業部門・製造部門などを細分化し
各個人・各部門の生産性を計算し、
独立採算を徹底。
組織または個人の不備をチェック、
組織・人員の改善、組織全体の利益につなげます。
各部門・各個人の方向性がはっきりとし、
各個人・各部門の能力が浮き彫りに、
励みにもなり、生産性の向上につなげます。
アメーバ経営とは、少し調べてみると
ここが理解しやすかったです。
■クリック
当然のことですが、会社組織ですので、
優れた個人の生産性が上がり
すぐさま給料に反映するかは、
稲盛氏も微妙な表現をしていました。
アメーバ経営において、
自身も2タイプの会社に勤めているので
各個人の向上心・労働時間・生産性は
同僚を観察し実感しました。
あなたはどのような会社・組織に属していますか?
私は、長いサラリーマン生活の中で偶然にも
新しい組織形態を見つけました。
※組織形態じゃないかもしれませんが。
それは …
もう少し勉強してからお話しします。
話はかわりますが、
もちろん、人生楽しくなければいけない。
私は中学生の時は、ドラクエが大好きで
いい大人になった今でも大好きです。
ドラクエって楽しいですよね。
もちろん、自身の経験値も必要、
仲間を見つけてパーティーを組もう。
キャラクターデザイナーの鳥山明も
幼い時から大好きです。
絵もこんな感じで描けたらと思いますが、
何事も経験値ですね。



